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英検イッパツ塾が 選ばれる理由POINT1
勉強量ではなく、配点で決まる
合格点から逆算する学習設計
一次試験は、リーディング・リスニング・ライティングの3技能がほぼ均等に配点されています。つまり、問題数が最も少ないライティングが、1問あたりの価値が最も高いということです。ここに、多くのご家庭が損をしている理由があります。
英検®は、合格基準スコアを1点でも超えれば合格です。満点を目指す勉強と、合格点を超える勉強は、やることがまったく違います。私たちが最初にやることは、単語の暗記ではありません。
Question残り期間で、どの技能を埋めれば合格点に届くか?
技能別に今のスコアを推定します。「英語が苦手」ではなく、「リスニングは足りている、ライティングが200点足りない」まで分解します。
苦手を全部つぶすのではありません。残り期間で最も動く技能から埋めます。残り1ヶ月なら、リスニングを底上げするより、ライティングの型を固めるほうが確実です。
「何をどれだけ」を日割りにして、合格カレンダーに落とします。回数によって手をつけられる技能の数が変わるので、4回ならライティングと二次面接の型に絞ります。
※準2級・2級の例。級・年度により構成が変わります。詳細は英検®協会の公表資料をご確認ください。
POINT2
「勉強しなさい」を、言わなくてよくなる
合格カレンダー
家庭学習が続かない原因は、やる気ではありません。「今日、何をどれだけやればいいのか」が決まっていないことです。
決まっていないから、始めるまでに時間がかかる。始まらないから、親が声をかける。声をかけると、喧嘩になる。この連鎖を、紙1枚で断ちます。進捗は毎週、保護者の方のLINEに届きます。
POINT3
「英語が話せる先生」では、受からない
英検®専門の日本人講師
英検®のライティングと二次面接には、採点基準があります。内容・構成・語彙・文法。それぞれに配点があり、日本人受験者が落とすポイントは、驚くほど共通しています。
必要なのは、英語が上手な人ではありません。その採点基準を知っていて、どこで減点されるかを言語化できる人です。
なぜオンライン専業なのか。教室を持たないぶん、講師の採用範囲は全国に広がります。「通える範囲にいる先生」ではなく、「基準を満たす先生」だけを選べる。家賃をかけない代わりに、講師の質に振り分けています。
採用基準(例外なし)
100%
在籍講師の資格取得率
合格パック 全8回
準2級合格
じっくり丁寧に 全12回
準1級合格
じっくり丁寧に 全12回
5級合格
合格パック 全8回
3級合格
合格パック 全8回
準2級合格
合格パック 全8回
準2級合格
合格パック 全8回
準2級合格
合格パック 全8回
3級合格
合格パック 全8回
準2級合格
※写真はイメージです。声の内容は実際にいただいたものです。